「ほっ」と。キャンペーン
1周年のご褒美に。



1周年のご褒美 に、

京都の大好きな布地屋さん

kitchen Club 

やってき





小さな

sovasova no sova





v o i l a








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photo by masatoshi ueno



e n t r e



kitchen Club展へようこそ


kitchen Clubさんは京都にある布地屋さんです。
欧米からの輸入生地や日本の珍しい生地を販売しています。それからヨーロッパの古い古い
手織りのリネンに水玉やストライプをプリントしたオリジナル生地なんてのもやってます。

私がはじめてkitchen Clubさんを知ったのは、sovasovaのオーナーであり、sova123の仕掛け人
である黒澤さんとスコーンの車で京都に出かけた時のことでした。「えびちゃん、面白いバックを作
っている人がいるよ。」と見せてくれたのが古い手織りのリネンにリスがクロスステッチしてあるく
たくたのバック。petit peuのバックです。そのときにお会いしたのがバックを作られているご本人
藤田厚子さんでした。kitchen Clubのオーナーさんのお母様です。バックもさることながら彼女の
風貌、いいえ雰囲気が私はとても好きになりお店の看板代わりのバックを作っていただきました。

あれから1年が過ぎ、藤田さんの作るpetit peuのバックはsovasova no sovaに無くてはならない
ものとなっています。








f0189549_1556148.jpgphoto by masatosi ueno



petit peuの新作バック


藤田厚子さんの新作バック。古い古い手織りのリネンをオリジナルで染めた布地で作ります。
物語からバックがバックから物語がはじまちゃいそうなバックです。









f0189549_1623275.jpgphoto by masatosi ueno






手織りリネン


どこのどいつ(ドイツ)が織った!?ずっしりと重たい古い古いリネンとクロスステッチがかわいいハンガリアンリネン。






f0189549_1694156.jpgphoto by masatosi ueno





ペザントスモッグ



フランスの農家のおばさんが着ていたと思われるスモッグ。しっかりとした生地感とたまに手縫いなところがいいなぁと思うのです。







f0189549_1617596.jpgphoto by masatosi ueno




手編みレースドイリー



アメリカ、きっとお母さんの手編みでしょう。素朴なレースのドイリー。









f0189549_16191276.jpgphoto by masatosi ueno




ヴィンテージレーストリム&ファブリック




ベルギーのトリムにフランスの古い布。バックにちょこっとつけたりしてください。










& more



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藤田さんの娘さんご夫婦がやられている piGmalian というお店があります。
イギリス・フランス・アメリカなどのアンティーク&ヴィンテージアクセサリーを取り扱うお店です。
藤田さんのご好意でpiGmamianさんからも素敵なアクセサアリーが届いています。











special thanks






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宇江野 麻聡(うえの まさとし) あて名ではなく、本名です。
さんが
率いるサンスナ(きっと、サンデースナップの略でしょう。)メンバーが
かわいいモデルさんを連れてsova123に写真を撮りにきてくれました。

上記の写真はほとんど、その時に宇江野さんが撮ったものです。
宇江野さんは、「写真は自分だけでは撮れない 共有物 」と考えていらっしゃって
撮影した写真をすべて送ってくれます。
それを、ここぞとばかりに遠慮なく使っているわけです。

そんな彼とsovasovaの黒澤さん、何かまた面白い事を思いつた様です。
楽しみにしておきましょう。


彼のブログはこちらから。






2010kitchen Club展は終了いたしました、ありがとうございました。
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by maisvoila | 2010-05-25 12:00 | 日記。
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